14日に岩手から東京に帰ってきた翌日、39度の高熱でダウンして以来、ずっと床に伏せっております。
喉と耳の下が腫れて恐ろしく痛かったので、おたふく風邪かとも思ったのですが(そう。まだやってないのです)、診察結果は「化膿性扁桃腺炎」。
この病気の恐ろしいところは、つばを飲み込むだけでも激痛が走るので、食事はもちろん水を飲むのもままならず、おまけにひどい頭痛でろくに寝られず、「栄養とってよく寝る」というやり方が通用しないのです。だから長引く。
これまでに打った点滴は3本。まる2日つづいた39度の熱はいまでは37度台に下がりましたが、いまだにお粥やプリンなどを痛みに耐えながら飲み込んでなんとか食いつないでおります。
病に臥せってこんなにしんどい思いをするのはホントに久しぶり。こういうときって、日ごろ健康でいられることのありがたさをしみじみ実感します。
いや~、明日あたり全快してくれるといいな・・・。
早く外で遊びたーい!!!
週刊新潮表紙s350222
高熱にうなされていると、
谷内六郎の世界にいるみたいです。

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確かにひこパパが具合が悪いのは聞かなかったなぁ・・・。
扁桃腺が腫れて、うちの夫入院したからなめたらあかんよ。
その時は、最後まできちんと直さなかったから、テニスボールを飲み込んだの[絵文字:v-12]って感じに腫れていました。
最後まできちんと抗生物質を飲んでください。

かわいそうだねえ。
疲れが出たかな?
早く治るといいね。お大事に!

日付が変わりましたが、まだ全快には遠い様子です。
すこーしずつ良くなってきてるかんじ。
あ~じれったい!!

ごめんです!治りましたか?そうとは知らず、お誘いメッセージごめんです!
わかります・・喉の痛みもさることながら、高熱は辛いですね・・
復活してましたら、明日、是非!
心よりお待ちしてます!
    関亭主

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